文芸と翻訳と真理を探究する







  北松拓也 《随筆集》




  時代のともしび  ── 変わりゆく文明社会の諸相

  それぞれの人生観  ── 喜怒哀楽が織り成す心模様

  本のある暮らし  ── 書物から学ぶこの世の真実





ことばの話

 黒南風(意外な語源)  流鏑馬(難読語ながら有名)





  長谷部さかな《著作集》









  則天去私の文学論『日本篇:俳諧狂句』
  (毎週月曜日更新)※五感を含んだ句を分類し解説。初回から表示


 J・ジョイスの『ユリシーズ』を楽しみながら読む
  (毎週日曜日更新)※20世紀英文学の最高峰を解説。初回から表示


  四海俳諧俳歌詞(遊覧船ユリシーズ号の洋上句会)
  (毎週火曜日更新)※回文俳句と伝統俳句の至芸へ。初回から表示










   







 玉岡典之の随想ノート:時のこだま(随時更新)











生き方の






 道しるべとなる名言(先人たちが生んだ知恵の結晶)


 東照公遺訓(現実社会を着実に生き抜くための人生訓)


 諸葛孔明の「誡子書」(才能の開花を実現する家訓)


 暮らしの中の「十善戒」(幸せをもたらす10の秘訣)


 仏陀のことば(迷ったとき、悩んだときの金剛の杖)







































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  本の紹介  


その鼻が教える匂いの世界


アレクサンドラ・ホロウィッツ 著
竹内和世 訳
定価 本体 2500円(税別)
四六判 上製 ・350ページ
2018年 12月 12日 刊
ISBNコード:978-4-8269-0206-9
出版社:白揚社


犬は薬物や病気を検知したり、天気の変化や地震が起きることまで嗅ぎつけたり、匂いで時間の変化がわかる。
犬の認知行動の権威がユニークな観察をとおして、匂いで世界を知ること=「犬であるということ」を明らかにする。











  本の紹介  


その目で耳で鼻で感じていること


アレクサンドラ・ホロウィッツ 著
竹内和世 訳
定価 本体 2500円(税別)
四六判 上製 ・376ページ
2012年 3月 刊
ISBNコード:978-4-8269-9051-6
出版社:白揚社


犬には世界がどんなふうに見えているのだろう?

心理学者で動物行動学者、そして大の愛犬家である著者が、認知科学を駆使して犬の感覚を探ります。8年に及ぶ研究の結果、見えてきたのは思いがけない豊かな犬の心の世界でした。












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